【CyclersSNEL】大磯クリテリウム選手レースレポート

◆E2-1 小久保 登志貴

jbcf大磯クリテリウム
カテゴリー:E2-1
リザルト :18位

使用機材
フレーム FOCUS IZALCOMAX
ホイール vittoria Elusion
タイヤ vittoria CORSA CONTROL 25C
チェーン KMC
ハンドル ITM
ステム ITM
シューズ north wave
ヘルメット ABUS GAMECHANGER
アイウェア SALICE
ウェア Bioracer
グローブ Ergo Grip
補給食 Athletuhe
コンプレッションソックス compressport
遠征バック Cannibal
アフターウェア おたふく手袋
ケミカル Muc-Off
アップオイル NAQI

レースレポート
初参戦となる大磯クリテリウムに行ってきました。クリテリウム自体走るのが2回目だったので少し不安でした。
コースは1周0.85kmと短く単調で難しさはありませんでした。コーナーや折り返しもvittoriaのCORSACONTROLのグリップ力が最高で安心して曲がる事ができました。
レースは前回の群馬で前半無駄に動いてしまったのでそれを踏まえ、今回前半は様子を見ようと思いました。しかし中盤で思ったより後ろに下がってしまい少し苦しい展開になりました。
終盤にかけて集団の中切れを埋めたりと脚を使いましたが最終周回は集団4番手で入ります。バックストレートで前に出てそのままスプリントに行きましたが最後まで持たずゴールとなりました。
今回昇格を狙ってましたが、やっぱりロードレースは難しいですね。
チームメイトのアレックスは同じE2で2位と昇格を決めたので僕も負けないように頑張ります。
今回も応援、サポートありがとうございました。


◆E2-2 ジェームス アレクサンダー

JBCF第1回大磯クリテリウム
カテゴリー:E2-2
リザルト :2位
使用機材
タイヤ Vittoria CORSA 25C 前5.8BAR 後6.0BAR
チェーン KMC
アイウェア 100% Glendale - HiPER® Lens
ウェア Bioracer
靴下 Zeffz Socks (オーストラリアの友達のブランド)
補給食 Athletune
アップオイル NAQI

Oiso was 3 weeks after Gunma. I trained specifically over the last three weeks by performing very short acceleration intervals as well as some sprint practice.

My race plan was to continuously attack to keep the pace high and hopefully reduce the field, fatigue the remaining sprinters, and increase my chance in a likely sprint finish. Additionally, I knew from experience that it would be critical to stay near the front of a race with tight corners. Goal was for Top 3 finish.

This time my plan was successful and I was able to keep good position all race and sprint strongly to the finish line. I took 2nd in a close sprint. Unfortunately I could not overtake the winner despite better positioning, he was simply faster.

I was happy since I was strong during the race and achieved my main goal of promotion to E1. I hope Kokubo-san can soon get promoted and join me there.

Thank you to CyclersSNEL for support.

Main improvement point: My sprint is still too weak. I will focus on developing raw explosive power.

Next race is Shuzenji (Japan CSC) in 4 weeks time. I will do VO2max intervals on hills to prepare.

Side note: In English often this type of criterium course style (2x180deg corners with single straight) is called a 'hot dog’ course. I think I confused people at the race when I mentioned hotdogs 🙂

大磯クリテリウムは群馬CSCロードレース4月大会から3週間後。 特定の加速とスプリントのトレーニングで準備しました。

私のレースプランは、ペースを高く保ち、できればフィールドを減らし、残りのスプリンターを疲労させ、スプリントフィニッシュの可能性を高めるために継続的に攻撃することでした。 さらに、私の経験から、タイトなコーナーでレースの最前線近くにとどまることが重要であることを知っていました。 ゴールはトップ3位でした。

今回の計画は成功し、レース中良いポジションを維持し、フィニッシュラインまで力強くスプリントすることができました。 接近戦で2位になりました。 残念ながら、ポジショニングが良かったにもかかわらず、勝者を追い抜くことができませんでした。彼は単純に速かったのです。

レース中は力強く、E1への昇格という目標を達成できて嬉しかったです。 小久保さんが早く昇進し、一緒に走れることを願っています。

CyclersSNELのサポートに感謝します。

主な改善点:私のスプリントはまだ弱すぎます。 最大パワーを向上させる方法を検討する必要があります。

次のレースは第56回東日本ロードクラシック修善寺大会です。 準備のために丘でVO2max間隔を実行します。

補足:英語では、このクリテリウムコーススタイルは「ホットドッグ」コースと呼ばれることがよくあります。 私がホットドッグについて言及したとき、多分私は人々を混乱させたと思います:)


◆E3-1 橋本 優樹


◆Y2 澤井 千洋

 

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